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   Diary 2006. 6
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6月25日 (日)   男の料理

料理を作ってみたくなり、週末にいくつか作ってみた。

1.ジャーマンポテト

  蒸したじゃがいもとベーコンを炒める。味付けは澄ましバターと塩こしょう。
  ちと辛かった。

2.お好み焼き

  先週作った時は団子みたいに固かったので、ベーキングパウダーを入手。
  乾燥エビを入れて再チャレンジ。ついでに魚粉と青のりも入手。
  豚肉は数日前に仕入れたものを解凍して焼いてみた。
  かなりうまかった♪この前近所のお好み焼き屋で食べたものより数倍うまい!
  材料費なんて二人前で数百円くらい。

3.焼き肉

  お好み焼きで余った豚肉があったので焼き肉。  ニンニクの芽があったので3cm長に切って、キャベツと一緒に炒める。
  野菜が焼けたところで豚肉少々。塩こしょうで味付けして、醤油・みりん・塩を混ぜた調味料を振りかけ、少しだけ焦がしてできあがり。
  超簡単、うまかった(^¬^) ビールのつまみに最高!

 


6月23日 (金)   寝違え

夜中に息子が起き出し、真っ暗な中おもちゃで遊びだした。
顔面におもちゃがガンガンあたる(^^;
枕の上の頭をずらして寝ていたら寝違えた(爆)

翌日、仕事場で少しでも首を傾けると激痛が・・・
何かないかとネットで調べたら、寝違えに効くツボが!!

手のひらの中指の付け根から3cmほど手のひら側にずらした付近にツボがあるらしい。
思いっきり押さえて揉んでいたらあら不思議。すぅ〜〜〜っと首の痛みが無くなっていく。午後には普段通りになっていた。

恐るべし。ツボ。


6月12日 (月)   敷金返還。

以前住んでいたアパートの退去とともに敷金が返還された。
返還されたと言っても、家主が勝手にリフォーム業者に見積を取って契約書には書かれていなかった『敷引き3ヶ月分』を持ち出し、原状回復費用の見積を敷金3ヶ月分に合わせて出させた。
当然、敷金返還はわずか数万円。これは納得いかない。
なぜかというと、入居時からのキズや破損箇所、また壁紙の全交換費用まで回復見積として入っていたからである。
笑えたのは、玄関廊下の入居時から取り付けてあった電球ペンダントの撤去費用まで請求してあるという涙ぐましい努力(爆)

大家へ連絡し、明らかに法外な請求である事を伝えた。案の定、相手はすっとぼけて正当性を主張したが、契約書には一切壁紙交換を負担するなどと書かれていない。

電話で話しても埒があかないので、第三者に委託して見積を出してみた。その結果、3万円ちょっと(爆)
少額訴訟をちらつかせ、大家へ送りつけたところあわてて手紙を送ってきた。
『畳交換費用のみ負担ください(これは契約書に書いてあるので最初から払うつもりだった)』
結局、追加で10万円ちょっとが戻ってきた。

見積書をこちらから出されてポンと10万円返すって・・・明らかに最初から詐欺ですな。
後ろめたい事がなければ敷金3ヶ月分の請求をまともにやればいいのに、あっさりと引いちゃって。

ホント、人の金を自分の金と勘違いしている大家の多い事。(-"-;)